高知県
代表的な花はオオバノトンボソウ。植物学者・牧野富太郎ゆかりの山。
初級
標高793m
自動推定(標高のみからの粗い算出、コースタイム情報なし、要人手確認)
修験道の霊場で安徳天皇の「平家伝承」の地。かつては「三嶽山」と呼ばれ、室町時代に「横倉山」と改称されたとされる。
「日本の植物学の父」牧野富太郎が若い頃から通い研究した山として知られ、周辺で約1300種もの植物が確認されている。山頂稜線には樹齢数百年のアカガシの天然林も残る。